「俳優トレーニングの科学的アプローチを探る」シリーズ3 アレクサンダーテクニーク 〜自己の身体と他者としての視点〜

2009年1月23日~25日
森下スタジオ、あうるすぽっと
 

シアタープランニングネットワーク主催 セゾン文化財団、文化庁育成事業助成 初日にセミナー形式で概要を説明してから、丸々2日間のWSです。参加者はプロ、劇団研究生などセミプロの俳優さんが大半で、かなり充実したワークショップでした。

3つの異なったアプローチのシリーズで、1は「スタニスラフスキイとブレヒト」クリス・メグソン(ロンドン大学)2は「メイエルホリドとマイケル・チェーホフ」ジョナサン・ピッチズ(リーズ大学)内容は小冊子としてまとめられています。